「希望へ向けたひとすじの光が…」また、詩をつくりました、よろしければご覧ください。

LICOKA

 

こんばんは!

今日は、どんな詩を書こうかまよいました。

だから、前書いた詩とかさなるかもしれないけど、今これから先どうしようか?

どうやっていきてこうか?

どん底の暗闇にいる方が、また生きる希望が見いだせるような詩を書きたいと思います。

どうかお付き合いくださいね(^^♪

「希望へ向けたひとすじの光が…」

これからどうやって生きてこう!

あっちへいってもだめだったし

こっちへいってもだめ

いつもあきらめないようにいろいろためしたけど

ここから脱出するすべが見あたらない

あの頃はよかったな

 

見渡す限りの大平原

そのむこうにはお花畑があり

空はスカイブルー

そしてどこからか子供たちの声や風の音

いつもいつも輝いていた日々

 

 

 

 

 

今はどういうわけか

はっぽうふさがり

どうしてこうなってしまたのか?

 

でも 死ぬ勇気もないんだよな

どうやって生きよう

そのとき

何か幻影が見えたような気がした

あまり深く考える必要ないんじゃないかな?

そう

しにたくないと思ったら

ただ生きるだけだよ

人間も動物も植物もみんな命あるものは

滅びる

なら

悩む必要ないんじゃないかな!

悩みの種なんて

そもそも

勝手に人間社会が生きてく中で

うみだしてしまったもので

私たちはみな自分の気持ちに従いただ生きるだけ

周りとの調和を考えつつ

ただ与えられた限りある命を

その場で輝かせるだけだよ

こんなにおちぶれてしまったとか

何も気にする必要ないいんじゃない

地位が高いとか

名誉とか

そういうものは人間がうみだした価値観

 

どこにもいきばがないというなら

できる範囲でいきてみるだけだよ

何も考えず本能のまま

はたからどう思われようと

 

そうしてるうちに

自分なりの自分の生き方みつかるから

 

 

 

 

 

 

 

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